【人形のデザイア】アクリルキーホルダー
「死者の館でフィオと過ごすティータイム」をコンセプトにした、フィオのアクリルキーホルダーとアップルティーのセットです。
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Info
「死者の館でフィオと過ごすティータイム」をコンセプトにした、フィオのアクリルキーホルダーとアップルティーのセットです。
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開発中の作者の開発エッセイや、各キャラ制作背景などを詰め込んだ裏側本です。(A4 12p)
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東京ゲームダンジョン11で頒布した、人形のデザイアのパロディステッカー(3枚入り)です。
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主人公(デフォルト名:オリヴィエ)は、魔王幹部のネクロマンサー。
自らが使役する死者たちと、"死者の館"で静かに暮らしている。
ある日、魔王に敗北して「壊れた勇者」フィオを預かることに。
人形のように無機質だった彼は、記憶も自我も失い、赤子のようになっていた。
しかも何故か、貴女にとても懐いていて……⁉
敵同士だったはずの2人。
仕掛けられた悪意の連鎖。
明かされていく真実。
欲望の果てにあるのは、支配か、それとも救済か。
――これは、終焉から始まる愛の物語。
Character
「ウフフ……執事の大腿骨は、この滑らかな磨き心地がいいのよね……」
魔王配下のネクロマンサー。「死霊魔法」を使い、死者を使役することができる。
死者たちと「死者の館」で、静かに暮らしていたところ、上司である魔王に壊れた勇者「フィオ」を預けられることに。生者を嫌い、死者だけを愛するが、いつも孤独に凍えている。フィオから向けられる無条件の好意と、生者への不信の間で揺れていく。
「俺……もっと、役に立つから。そうしたら、欲しいって思ってくれるよね……?」
勇者の青年。魔王軍と戦う勇者であったが、魔王に心を壊され、幼児のような無垢な存在へと変わってしまった。
勇者としての自我も記憶もほとんど失っている。穏やかで無垢な性格。主人公に対し無条件の好意を向け、「主人公のもの」になりたがる。
「人の役に立つのが、勇者の使命だ」
勇者だったころのフィオ。魔王を倒すため、魔王軍との戦いに身を投じた勇者であり、フィオの過去の姿。
人間の敵となる魔王軍に対し立ち向かう。凛としたその瞳には、感情も映らない。
「ぎゃはっ、勇者くんザッコ~!」
人間を滅ぼそうとする、世界最強の魔王。主人公にフィオを預かるように命じた張本人。
性格はこの上なく終わっていて、にやにやとした悪意のある笑みの裏、常に何かをたくらんでいる。気に入らない者は暴力で支配し、この世の全てを徹底的に踏みにじる。聖教会と勇者には、一段の執着を向ける。
「嬉しさのあまり、年甲斐もなくはりきってしまいました。ふふ……感無量です」
魔王に仕える古代種族の青年。若い姿をしているが、年齢は3桁を超えている。
品のある立ち振る舞いで、癖のある魔王と配下たちの間を取り持つ緩衝材となっている。時折天然な一面をのぞかせることも。
Game
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本作品には一部に生成AIを使用しております。利用につきましては、日本の法律・配信サイトの規約に準じております。